目標のその先にあるものは

何かを達成したその先。

“まるで世界が光り輝くように見える”

ということもなく(多少の変化はあれど)
案外そのままの日常があるのかもしれない。

歩いて来た道は
そのまま先へ先へと続いていて
いくつもの分かれ道もあって
そうしてまた足を踏み出すのかもしれない。

だからこそ先を見つめる。
だからこそ飽きなくて楽しい。

次はどの道を行こうか。

坂道

心地よい日々を

長野美峰
長野美峰
くれたけ心理相談室(東京・西新宿支部)の心理カウンセラー

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