余韻に浸る

楽しかった時間はあっという間で
終わってしまえば寂しいけれど
余韻に浸る時間はどれだけあろうと自由。

うーん、むしろこの時間をどれだけ
味わえるかこそが楽しみを最大限に
してくれるのではなかろうか…

 

さぁ、しばらくは余韻に浸って
にやにやするぞ。

絶対、大丈夫ツアーTシャツとマフラータオル

心地よい日々を

長野美峰
長野美峰
くれたけ心理相談室(東京・西新宿支部)の心理カウンセラー

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