そのルールは誰が作ったものだろう。

自分が作った自分ルールなら
守ってもいい。でも
破ってもいい、かもしれない。

ルールに縛られるのも
ルールを作るのも

どちらも自分、なのだから。

子供たちの走る後ろ姿