苦しい時こそ自分の内面に目を向ける

「苦しい時こそ自分の内面に目を向ける。」

オリンピックで金メダルも取った
あるスキー選手のコーチの言葉。
たまたま見かけたテレビ番組で
紹介されていたものです。

成績が中々伸びず思い悩んだ時、
より肉体を鍛え、更に練習を重ね、
そういう選択もあるけれど。

自分の内面に向き合っていく、
そんなタイミングでもあるのかもしれない。

シロテナガサル

心地よい日々を

長野美峰
長野美峰
くれたけ心理相談室(東京・西新宿支部)の心理カウンセラー

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