批評家の批評は批評家の批評だ。

聞いても聞かなくても
聞き流しても聞くフリでも
ヒントだと思っても
ありがたいと感じても
これからに活かしても
何でもいい。

直面している自分だけが
あなただけが、その問題の
エキスパートなのだから。

焚き火