手をつなぐ

何かを良しとすることは、
それとは別の何かを否定すること
ではないと思うのです。

どっちも良い、があってもいいし
どちらにも一長一短あるのだから。

 

 

 

どんなにその良さを伝えようと、
(そしてそれを良いなと感じても)
そこに他の否定が入ると途端に
色褪せてしまうと思うのです…