最近見ているNHKのドラマ
『ツバキ文具店 〜鎌倉代書屋物語〜』
に出てきた台詞が今日のタイトル。

手紙を代わりに書いてくれる、
代書屋を継ぐことになった主人公。
ある時、受けた依頼の手紙が中々
書かずに思い悩んでいました。

上品でちょっとミステリアスな
お隣さんの夫人から一緒に出かけようと
誘われるも、手紙が書けていないからと
断ってしまいます。

それに対する夫人の言葉でした。

さらに続けて、こう言います。
「一息ついたら”やらなきゃ”が”やりたい”に変わるかも」

こう言われちゃったら
出かけるしかありませんよね笑

気持ちのホッとする
魅力ある言葉がたくさん出てくる
おすすめのドラマです。

眠る猫